オンラインコーチング

オンラインコーチングでさらに進化を

すぎはらこうき
  • 上半身のトレーニングすると、いつも翌日肩が痛くなる
  • 自分で行えるケアの方法を教えてほしい
  • サッカーでよく足首をくじく。どんなトレーニングをしたら防ぐことができるの?
  • 重さをどんどん増やしていくトレーニングでは怪我をしそうで不安

もしこのような悩みをお持ちであれば、オンラインコーチングで私と一緒に解決しませんか?

  • トレーニング
  • メディカル

両方に精通した「かかりつけ」トレーナーとして、あなたのトレーニングをサポート致します!

プログラム購入者限定

あなた専属のメディカル&ストレングストレーナー

フィットメイトクロスのケトルベルトレーニングプログラムをご購入いただいた方限定!

「オンラインコーチング」に申し込むことができます。

  • あなたの目的・競技に沿ったトレーニングプログラムの作成
  • ケトルベルトレーニングをあなたの目的達成のためにどう取り入れたら良いか

など、個々の要望に合わせてアドバイスさせていただきます。

あなた専用のトレーニングプログラム

6000レッスン以上の指導経験を生かし、あなただけのトレーニングプログラムを作成します。

  • アスリートに特化した「競技別」のトレーニングのご相談にも対応!

正しい動きが成果に繋がる

プログラムの内容が本当に身についているかトレーナーがチェック!

  • 正しくできているのと「やったつもり」では得られる成果は変わってきます。

トレーナー略歴

KOKISUGIHARA
フィットメイト代表トレーナー こうき
  • 学生時代からボディビル大会に出場し、トレーニングや栄養について学ぶ
  • ゴールドジムプロトレーナーとして勤務(大塚店・表参道店勤務)
  • 世界的ダンサーへの指導(フィジカル強化・パフォーマンス向上)
  • 柔道整復師」として治療のできるトレーナーを志し勉強中(2022年取得予定)
  • アメリカのケトルベルプログラムを学ぶ

料金

  • 60分、6000円(税別)
  • ZOOMを使用して、オンラインにて指導致します

オンラインコーチングの流れ

ケトルベルプログラムを購入

まずはプログラムを実践!その中で生まれた疑問をメモしておきましょう!

オンラインコーチングをお申し込み
トレーナーとメールで日程を調整

メール、もしくはLine公式アカウントで日程調整します。下記から友達追加できます。

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ZOOMでコーチング!

いよいよコーチング!当日はZOOMの会議アドレスにアクセスするだけでOK!

柔道整復師はスポーツ外傷のスペシャリスト

ここで少し専門的なお話をさせて頂きます。

柔道整復師は国家資格のひとつで、スポーツ外傷のスペシャリストです。

  • 全身の骨・靭帯・筋肉などの運動器はもちろん、
  • 神経、動脈、静脈、消化器、呼吸器、泌尿器など、

人体に関して深く学びます。だからこそ、アスリートに対しての指導にも対応できるのです。

トレーニングも治療もできるトレーナーが必要な時代

  1. 怪我や身体のケアについて指導できる
  2. パフォーマンスアップのためのトレーニングを指導できる

この両方を満たすトレーナーはまだまだ少ないのが現状です。

これからのトレーナーは、「ただ身体を鍛える」方法を知っているだけでは不十分です。

トレーナーは大きく分けると、

  • メディカルトレーナー
  • ストレングストレーナー

の2つに分けることができます。

メディカルトレーナーとは

メディカルトレーナーは、例えば、

  • ラグビーの試合中に選手が怪我をした時にフィールドに入ってきて応急処置を施します。
  • また、マッサージなど選手のコンディションを整える仕事も担っています。

ストレングストレーナーとは

一方、ストレングストレーナーは、

  • 選手に筋力トレーニングなどを指導し、
  • パフォーマンスアップや筋力・基礎体力の向上のサポートをします。
  • 技術コーチなど他のスタッフと連携し、選手の弱点を補強するためのトレーニングプランを考えます。

一般的なスポーツジムトレーナーとの違い

スポーツジムやパーソナルトレーニングジムにトレーナーはたくさんいます。

しかし、怪我や身体のケアについてアドバイスできるトレーナーは多くありません

特定の筋肉の鍛え方は教えられても、

  • なぜ怪我をしてしまったのか
  • 怪我をしてしまったときの対処法

などを専門的な知見から掘り込んでアドバイスできるトレーナーは、一般的なジムでは稀です。

一般的な治療院との違い

例えば、野球の投手が肩を痛めてしまい、原因が肩を外旋させる筋肉の筋力低下だったとします。

一般的な治療院では、

  • 肩を外旋させる筋肉の具体的なトレーニング方法を教えてもらえず
  • 湿布を貼って痛みが引くまで安静にさせるだけ

のケースが多いように思います。

私は、ゴールドジムで培ったウエイトトレーニングなどのストレングス・トレーニングのスペシャリストです。

湿布を貼って終わりではなく、

  • 怪我をした根本的な原因
  • 怪我をしないためのトレーニングの方法

を明らかにし、怪我の再発を防ぐことが大切だと考えています。

私は、

  • 怪我を予防するためのケアやトレーニング
  • ケアだけでなくパフォーマンスを高めるストレーニング

のアドバイスも可能です。

ぜひ、あなたの力にならせて下さい!

お申し込みはこちらから


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